プラスワンホーム 東松島みらいとし機構(HOPE)への参加

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東松島みらいとし機構(愛称:HOPE)とは

一般社団法人「東松島みらいとし機構(愛称:HOPE)とは、
東日本大震災の教訓から学んだエネルギー自給の大切さ、東松島ならではの市内の森、風、太陽を「地域資源」として見直し、
サステイナブルかつ安全で安心なまちづくりを目指す団体です。
行政(国・県・市)と地域コミュニティ、地域産業及び民間企業の「中間組織」であり、
ダイガク・研究機関、NPOや他地域との連携窓口としての役割も担っています。
プラスワンホームはこの東松島みらいとし機構(HOPE)に参加し、東松島の皆さんとの交流と地域発展のため活動しています。

数々のイベントに参加

プラスワンホームは2013年より「東松島みらいとし機構(HOPE)」に正式参加。
地域の皆さんとの夏祭りイベントや餅つき大会、森林保護の活動などに参加しています。
東松島地域は、震災による被害が大きかった地域。
住宅の全・半壊は、一部損壊を含めると14,579戸に及びます(平成26年3月1日現在/東松島市公式Webサイト掲載情報より)。
これは市内全世帯の約97%にあたる被害です。ご家族にいたましい災禍を得てしまった方々も多くおられます。
プラスワンホームでは東松島営業所開設を機に地域の一員となりました。
同じ地域に関わる企業として、これからも東松島市の復興と活力振興を目指し、活動を続けてまいります。

「東松島みらいとし機構」参加実績

参加実績01第1回「復興の森づくり」参加(平成24年10月)

参加実績02夏祭りイベント参加(平成25年8月)

参加実績03東松島市民フォーラム参加(平成26年1月)

参加実績04東松島市民フェスタ参加(平成26年12月)